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  • サークル名:原風景を歩く(O.C.)


    ひこさんさんのお尋ねの高山彦九郎の像は健在です。
    マークンさんの紹介にもありますように、京阪三条の駅前に写真のこのポーズで鎮座しています。
    何故彦九郎が銅像になっているかということですが、資料によると彼は江戸時代中期の思想家で、幕末の勤皇の志士に大きな影響を与えた尊王思想家だったからといわれています。
    1747年、群馬県に生まれ、49歳で亡くなるまで5回京都を訪れ、そのつど三条大橋で天皇のいる御所に向かって拝礼したそうです。
    現在は若者の待ち合わせの場所となって、誰言うともなく「土下座像」?!と呼んでいる!
    コメント3件を表示する 2006/08/28 09:40

    原風景を歩く(O.C.)のイメージ

    原風景を歩く(O.C.)

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