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  • サークル名:原風景を歩く(O.C.)


    三条大橋のたもとにあるこの像は、江戸時代後期に、十返舎一九が書いた「東海道中膝栗毛」の主人公である弥次郎兵衛と喜多八をモデルにしている。
    物語は、二人が伊勢詣を思い立ち、数々の失敗と滑稽を繰り返しながら東海道を江戸から京、大阪に旅する紀行文です。
    説明文によると、ここでは大阪に行く途中、三条大橋に近い宿屋に泊まって、ハシゴを買わされる話になっています。
    コメント3件を表示する 2006/09/05 11:59

    原風景を歩く(O.C.)のイメージ

    原風景を歩く(O.C.)

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