スローネットは新サイトに移行いたしました。今すぐアクセス

  • サークル名:原風景を歩く(O.C.)


    スイスを歩いてきましたので、立ち寄った町の様子を少しアップしたいと思います。

    街の象徴・カペル橋 湖から攻めてくる敵を攻撃するために造られたもの。橋に接して立つ八角形の水の塔はその監視塔であったが、後に監獄や拷問所に使われた。1993年に火災で焼失したが、翌年に再建された。屋根の切妻梁には、ルツェルンの守護聖人の生涯やスイスの歴史が描かれている。 いつもゼラニウムの赤い花で飾られ、川面には白鳥や水鳥が戯れている姿はのどかそのもの。
    コメント1件を表示する 2006/11/09 02:31

    原風景を歩く(O.C.)のイメージ

    原風景を歩く(O.C.)

    サークル
    パブリック
    誰でもフォロー可