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  • サークル名:世界の路地


    沖縄本島の「石くびり」を訪ねました。今帰仁(なきじん)城址の近くにある路地のような石畳の峠です。民謡にも歌われており、「鬱蒼と茂ったこの石くびりを貴方と越えてゆくときは、ずっと道が切れずに続いていけばいいのに・・」という意味の歌詞が読み人知らずで歌われています。峠の登りついたところにぽっかりと拡がった空間(原っぱ)がありました。裸の女人(美童=みやらび)が、そこで笛を吹いている幻想に取り付かれました。   ろじけん
    コメント1件を表示する 2007/02/22 09:03

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    世界の路地

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