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    アテツマンサクは岡山県の県北
    阿哲地方にだけ自生する日本固有種のマンサクです。
    故牧野富太郎博士がこの地の山中で発見してこの名がつきました。
    アテツとは発見した新見市周辺の阿哲郡から名付けられました。
    大きな特徴は花&顎共に黄色で花びらがやや短めです。
    コメント14件を表示する 2007/03/08 04:39

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