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  • サークル名:原風景を歩く(O.C.)


    播磨(兵庫県)の山中にある三木市にある『伽耶院』を訪れました。ここは、任那とも呼ばれた伽耶からの渡来人が、建てたお寺のようです。そして三木市はhorseriderさんのご紹介によるとひこさん愛用だった「肥後の守」の産地だそうです。つまり渡来人が伝えた鉄器つくりの伝統が現在まで引き継がれたことになりますね。マイ・ブログや「世界の路地」サークルにも関連絵や写真を掲載しましたが、下記の写真は、伽耶院の山門です。このお寺のある志染(しじみ)大谷は、先日訪問した百済の古都、扶余の里に似通った穏やかな山里でした。
    コメント3件を表示する 2007/05/01 08:23

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    原風景を歩く(O.C.)

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