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  • サークル名:絵画


    秋に入って早速写生に行きました。
    高瀬川の船着場で、江戸時代に京都の中心と伏見を結ぶ
    物流用の運河として開通されたところ。


    船着場は現在も残っていて、茶屋も現存し周辺は木屋町通りで飲食店・割烹料理屋が軒を連ねている。


    高瀬川・高瀬舟は狂言にも登場し、森鴎外・吉川英二初め小説にしばしば登場する場所です。
    コメント10件を表示する 2007/09/03 12:06

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