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  • サークル名:コーヒータイム


    今日はいつものPC教室、
    場所は市の或る施設で、使用するときは3か月前に教室の予約を取る事になっています。
    このクラブはボランティアということで、教室は無料で使用しています。
    クラブには夫々の講座があり、そのうち一つの教室取りに今年度、私は当番となっています


    通常は電話で申し込んでいましたが、お盆休みの為、講座を受けに行った次いでに申し込もうと窓口でその旨言うと、


    男性係員A: 「9時30分からです」(そっけない返事)
            その時、9時20分、


    私: 「いつも電話では9時から申し込んでいますが。。」
       (無料で使わせて貰っているから遠慮勝ちに。)


    男性係員A: 人の顔も見ず、無言で横の電話機を指さす、


    私、???(血のめぐりの悪い私、暫し意味が解らない)、
           あぁ、私の携帯で、目の前のそちらの電話に、
           いつものように掛けろ、と、言うこと?
           慌ててと言うか、習慣からか、
           バッグの中の携帯を探す、


    それを見兼ねて係員B、「いいですよ、これに書いて下さい」
    と、申込用紙を差し出し、釈然としないまま申込は終わった、が、


    後になって、あの時言われた通り目の前で電話をしていたら
    面白かったなぁ、 ”ステレオ電話”、


    腹が立つより、諦めの境地でした。
    コメント12件を表示する 2008/08/18 09:37

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