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  • サークル名:世界の路地


    安曇野の曽根原家を訪ねました。
    屋根は、板葺きに石が乗せられた江戸初期の民家です。
    土間の片側には馬屋、片側には人の住む座敷があります。
    外から家に入った瞬間、暗くて何も見えません。
    土間は台所につながる道であり、馬と人とがお互いを確かめ合う細い路地のようなものです。
    土間は、家の中の路地なのかもしれません。
    コメント6件を表示する 2009/06/04 11:43

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    世界の路地

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