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  • サークル名:世界の路地


    青春の思い出の場所として、独身時代に過ごした須磨浦海岸は、大切な場所のひとつです。既に会社に勤めていたとはいえ、文字通りの無頼な生活だったことが、今となっては恥ずかしい限り。 それでも三十数年前ぶりに訪れると甘酸っぱい思い出が一杯詰まったこの海が目の前に拡がります。この海の近くのアパートに住んで、ウィーク・エンド・ヒッピーと称して、ジーンズとTシャツ姿で元町をうろついたり、外人バーで呑んだくれたり・・・・
    その頃、流行った「思い出の渚」という歌に「今はもう秋、誰もいない海・・」というフレーズがありましたっけ。
    (マイ・ブログ参照)


    コメント4件を表示する 2009/08/11 10:16

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