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  • サークル名:原風景を歩く(O.C.)


    穂高・立山のアルペンルートを回った後は、真宗東本願寺大谷派のお寺めぐり。南砺市・瑞泉寺通りとも呼ばれる、八日町通りは門前町として発展した町です。道には石畳が敷かれ周囲の古い町並みとともに、落ち着いた雰囲気を感じます。
    通りの両側には、木工彫刻店(主に欄間)・郷土玩具店・造り酒屋などが幹を連ね格子戸のある町家とともに、趣のある風景です。
    瑞泉寺山門・1785年京都の宮大工柴田新八郎が棟梁となって再建が進められるが、工事中に東本願寺が全焼し井波の大工松井角平が1809年完成とある。
    コメント13件を表示する 2010/05/20 12:45

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    原風景を歩く(O.C.)

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