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    ニュ-スで流れていましたが、「アメリカの空母“ジョ-ジワシントン”が横須賀港に帰港したとか〜」。聞くところによると、定期整備で寄港していたけれど、今回の「東北関東大震災」が発生したので、整備途中で出港していたとか〜。その理由が、放射能被災を避けるため〜だそうです。要するに、同盟国と言いながら、「敵前逃亡」ですョ!。後は追って知るべし〜です。

    これからが本題です…。
    また、お叱りを受けるかも知れませんが、一つ私案を書きます。

    今回の大震災、特に津波に因る瓦礫の山、その量たるや前代未聞ですよネ!。
    前にも書きましたが、太平洋戦争終戦直後の“焼け野原”状態です〜。

    家屋・建造物・車両等々…、有らゆる物が混在しています。
    更に、海中も同様の状態らしいですネ。

    これらの瓦礫の撤去・処理はどうする方針なんでしょう?。
    これだけの量の処理は大変でしょう。

    それで勝手な提案を〜。
    非常に不謹慎な提案で心痛ですが…。
    何故なら、瓦礫といわれている中に、安否不明者・ご遺体等が混在しているかも知れないからです。

    関係者の方々の了承を頂いた上で〜の提案です。

    各所の瓦礫は、重機をフル稼働して、それぞれの港・防波堤想定個所へ集積します。

    コンクリ-ト等を補充して、新たな防波堤の“礎”とします。「定礎」の碑には、理由を明記します。

    地上の瓦礫と海中の瓦礫を決めた箇所に集める事で、それなりのメリットが生まれるのではないでしょうか?。

    被災者の方々にとっては苦渋の決断でしょうが〜。


    コメント4件を表示する 2011/04/21 07:16

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