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    最近ドライバーが飛ばなくなった、飛距離が伸びなくなったと実感している人はいませんか。今回はドライバーの飛距離を維持する方法について説明したいと思います。

    年配の方や女性、またゴルフを時々しかプレーしない人の場合、クラブを振る機会が少なくなってくるとやはり全体的に球の飛距離が落ちてしまいます。特にドライバーの場合、ある程度飛距離が出ないと、セカンドショット以降の距離が大きく残ってしまうため、スコアを作っていく上で苦労してしまいます。
    では、ドライバーの飛距離を維持する方法ですが、やはりそれは普段から無理のない基本に沿ったスイングをしておくことが第一になってきます。少々の癖があっても一時の練習量の多さによって支えられているスイングでは、頻繁にゴルフをしている時は大丈夫ですが、期間が開いてしまったり練習量が減ったりすると、格段にヘッドスピードが落ちてしまい、飛距離の大きなマイナスになりかねません。
    ここ一発というのではなく、平均して飛距離を維持していくのであれば、やはり基本に忠実なスイングを作っておくことが肝要です。シャフトを少しずつ長くしていくことも、理論的には正解ですが今度はスイートスポットでのミート率の問題がでてきてしまいます。まして癖のあるスイングをしていては、クラブを長くしてしまうと、一層難易度が上がってしまいます。とにかく、無理のないバランスのいいスイングをすることを心がけましょう。
    コメント2件を表示する 2012/04/09 04:23

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