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  • サークル名:道草

    砂の美術館は、鳥取砂丘の砂と水を使ってつくり上げた砂像のアートです。
    第5期のテーマーは、イギリス。
    素材が砂のため崩れる危険が、付きまといます。すばらしい芸術作品でありながら、崩れやすくその姿を永遠に維持することができない画像は、その儚さの中に美しさを秘そめています。砂問崩れやすい素材に、茶圓勝彦彫刻家と各国彫刻家のメンバー15人が果敢に挑んで生まれた砂像に、感動と驚きをいただいた。

    館内に入った途端、眼前に広がる作品に 何だこりゃ~~~と
    先ずは感動


    ロンドン塔 テムズ湖畔にある中世の城塞


    街の賑わい 大航海時代港の酒場は船乗りたちで賑わっていた


    イギリスの文学 シェクスピア 


    衛兵パレエード ロンドン観光の名物となってる衛兵


    バッキンガム宮殿 豪華絢爛な英国王室の表現には どひゃ~~


    エリザベス2世と馬車 今年即位60年 化粧を加えたら本人そっくり


    イギリスの科学者 ダーウイン


    と、ニュートン


    展示作品のほんの一部です 一年に一作 いずれは消えてゆく芸術作品に惜しみない拍手を送る。
    コメント12件を表示する 2012/06/22 00:12

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