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  • サークル名:ますます舌っ好調

    大阪桜宮高校の体罰による生徒の自殺で、やくざか政治家かよくわからない大阪の市長が、即座に反応、過去の例で先生方や教育委員会のしらを切る態度よりは、数段ましだったと思います。

    さらには、密約、投げる不動産、登板日漏洩と3拍子そろった、もと巨人軍の投手も、体罰は一切あってはならないと、ここにきて注目を集めています。

    しかし、このような喧騒をほくそ笑んでいるものがいるのですよ。授業を妨害したり、学校の規律を守らない、注意しても「ばか、死ね、はげ」などと言い返してくる。絶対殴られないはずだ、できるならやってみろ、と挑発的な態度を許しています。

    現場の学校の先生方、注意しても聞き入れないものには、体罰はやむをえない、許される体罰と許されない体罰の境界が難しいなどの意見が出ています。

    ここで提言します。多くの人があってはならないとするものは、体罰というより、暴力でしょう。暴力はもちろんあってはならないこと、賛成するのは、昔のヨットスクールの校長先生ぐらい。しかし、必要な体罰はやむをえないというより、軍隊教育が必要な場面もあるでしょう。でなければ、言うことを聞かない連中は、つけあがるだけですよ。

    体罰という言葉で、いっしょくたんにするのではなく、体罰と暴力とはっきり区別する必要があると思います。

    日本の警察は、絶対に発砲しない、威嚇発砲しただけで、ニュースになってしまう、刃物で刺し殺されているおまわりさんもいるのに、正当防衛で相手を射殺でもしたら裁判の被告人です。おかしくないですか。悪いやつらには、警察は恐いと思わせなければ、犯罪は減らないでしょう。長くなるので、とりあえず終わり。
    コメント2件を表示する 2013/02/04 13:26

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