スローネットは新サイトに移行いたしました。今すぐアクセス

  • サークル名:ますます舌っ好調

    5日、柏崎刈羽原発再稼動についての新潟泉田知事と東京電力の広瀬社長との会談、相手が東電というだけで、まるで弱い者いじめに走ったかのような泉田知事、この人の言葉を聞いててかなり腹が立ちました。

    「話がかみ合わないならお引き取りを」と広瀬社長に言い放った。かみ合わせてないのはいったいどっち?火力発電での経費高、さらに安定的な供給ができないという現実、雇用の問題、それこそ広範囲の停電が突然起こったら、いったいどうなるの?

    安全という言葉の範囲、停電が起こったらその後の社会的なパニック、危険回避が議論されないなら、広範囲の安全という意義を取らえてない証拠だろう。

    東電社長は、なぜこの鬼気迫る状況を話さないのか?泉田よ、お前に停電による大パニックの恐怖は、どのように捉えているのか、県民に国民に説明する責任があるだろう。

    相手が東電というだけで高飛車な態度はやめろ。あんたのために入院患者、自宅療養者、交通事故による死傷者、交通機関や経済のパニック、どう対応すればいいのですか?

    泉田知事よ、答えてください。千葉県の森田と似たり寄ったり、いやそれ以下か。泉田よばかにしたような高慢ちきな態度はやめろ、もっと謙虚になれ!こんなやつは、立場が変わると客だといわんばかりの態度を取る、あのレベルといっしょ。

    もう一言、原発にただ反対するだけの人たち、原発使わないんだったら、電気料金の値上げ、停電、この問題にどう答えますか?きちんと代案を示してください。

    さあ、梅雨明けで気が狂ったような暑さ、理念だけでは済まされない現実がある。

    コメント4件を表示する 2013/07/09 12:47

    ますます舌っ好調のイメージ

    ますます舌っ好調

    サークル
    パブリック
    誰でもフォロー可