スローネットは新サイトに移行いたしました。今すぐアクセス


  • 沖縄県の翁長雄志知事は、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設先、名護市辺野古沿岸部で進められている海底ボーリング調査を含め「海底面の現状を変更する行為を全て停止すること」を沖縄防衛局に文書で指示しました。七日以内に作業を停止し報告しなければ、来週にも海底の岩石採掘と土砂採取などの岩礁破砕に関する「許可を取り消すことがある」と警告。

    県は岩礁破砕許可が取り消されればボーリング調査はできないと主張、防衛局は許可は不要と反論しており、政府が指示に従う可能性は低いとみられます。

    双方の対立は激化し、妥協点が見えない状況ですが、皆さんは、どちらの言い分を支持しますか?
    コメント3件を表示する 2015/03/25 11:57

    ニュース「もの申す」サークルのイメージ

    ニュース「もの申す」サークル

    サークル
    パブリック
    フォローするには管理者の承認が必要