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  • インドネシアの不動産開発大手・ジャバベカが、住宅を中心に病院や教育施設などを併設する高齢者向けのシニアタウンを国内100カ所に開発することが明らかにしました。日本の介護サービス事業者、ロングライフホールディングなどと連携し、リタイアした日本人高齢者を主要顧客として呼び込む考えです。
    計画では、ジャワ島西部のリゾート地、タンジュン・レスンにシニアタウンを開発。約1500ヘクタールの敷地にシニア向けの戸建て住宅や集合住宅を建設し、周辺にゴルフ場やマリーナ、商業施設のほか、高速道路や空港も一体開発するとのこと。
    また、シニアタウンはインドネシアの島々などに設け、会員制とし、インドネシア国内で高齢者が各住宅を行き来しながら暮らせるようにする予定のようです。

    さて、皆さんは、インドネシアの施策に魅力を感じますか?
    コメント2件を表示する 2015/03/30 09:24

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