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  • 資源エネルギー庁は、2014年度末のサービスステーション過疎市町村数を取りまとめ結果を発表。全国のサービスステーション数は、ガソリン需要の減少や後継者難などによって減少し続け、サービスステーション過疎地域も増加していることがわかりました。
    調査しているサービスステーション過疎市町村は、市町村内のサービスステーション数が3か所以下の地域。2014年度末現在の過疎市町村数は、2013年度末から18市町村増えて283市町村となっています。
    電車やバスなどの公共交通網が充実していない田舎こそ車が必要で、同様にサービスステーションも不可欠な存在ですが、このままでは唯一の交通手段もままならない状況になっていきそうです。

    さて、皆さんはこういった過疎地の状況について、どのような感想をもたれますか?
    コメント2件を表示する 2015/04/16 09:21

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