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  • 安倍晋三首相が今夏発表する戦後70年談話に関して懸念の声が高まっています。「村山談話」の「植民地支配と侵略」などの文言について「同じことを入れるのであれば談話を出す必要はない」と、「心からのお詫び」という文言を使わない意向を鮮明にしたためです。 
    当の村山富市元首相は21日に都内での講演で、安倍首相のこの意向を批判。「(首相は)『植民地支配と侵略』という言葉を使いたくない。『なぜ日本だけ謝らなければいけないのか』という気持ちがあるのではないか」と指摘。
    さらに、「(首相は植民地支配と侵略などを)認めたくないということが腹の中にあるから、触れたくない。そういうところが疑われて注目されている」とも語りました。

    “安倍談話”に対する村山元首相の批判について、皆さんはどう思われますか?
    コメント4件を表示する 2015/04/28 09:08

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