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  • 米誌フォーブスが26日、「世界で最も影響力のある女性100人」を発表しました。1位は5年連続でドイツのアンゲラ・メルケル首相。同首相は、過去12年で10回のリスト入りを果たしています。
    2位~5位には、ヒラリー・クリントン前米国務長官、米マイクロソフトの創業者ビル・ゲイツ氏の妻であるメリンダ・ゲイツ氏、米連邦準備制度理事会のジャネット・イエレン議長、米自動車大手ゼネラル・モーターズのCEO、メアリー・バーラ氏が続きました。
    また、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が11位に選出。同誌は朴大統領について「最高指導者として国家の発展を積極的に推進した。だがセウォル号問題や不適切な人事任免が施政を阻んだ」などと評しています。
    リストに挙がった女性のうち、59%が移民数人を含む米国人。アジア太平洋地域から18人、欧州から12人、中南米と中東からはそれぞれ4人ずつ、そしてアフリカからは3人が選ばれるという結果に。

    この選出結果について、皆さんはどう思われますか?
    コメントする 2015/05/28 09:01

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