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  • フルハイビジョンの4倍の解像度を誇り、高画質の映像を楽しめる「4Kテレビ」。これまで高価格で手に届きにくかった4Kテレビですが、部品価格の低下や製品数の増加、小型化を背景に価格競争が進み、20万円以下の商品が増えています。調査会社BCNによれば、5月には50型以上の大型液晶テレビの販売台数で4Kモデルが約半分を占めるなど普及が進み、この夏のボーナス商戦の目玉としても期待されているようです。
    4Kテレビの国内シェアでトップのソニーは「ブラビア」の新製品7機種を発売。売れ行きは好調といいます。パナソニック、シャープも新製品を多数投入し、競争が激化。
    また、フジテレビが民法で初めて4K番組のネット配信をスタートするなど、関連サービスが徐々に拡大し、普及の追い風になっています。
    国内の液晶テレビ市場の回復をけん引しそうな4Kテレビについて、皆さんは、どう思われますか?
    コメント3件を表示する 2015/07/08 09:06

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