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  • ノーベル賞学者が大損した、ということで話題になったLTCMもそうですし、マドフ事件もそうでした。テールリスクを取る、という戦略で「見た目の成果」を稼ぐ、というのは悪知恵の働く投機筋の常套手段のようなのです。日本の機関投資家には実のところあまり見かけないタイプです。

    コメントする 2011/08/16 08:26

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