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  • リーマンショックの直後、アメリカの投資銀行が資金繰りに窮した時、優先株の形で兆円単位の金を投資した「個人」がいました。バークシャーハサウェイのウォーレン・バフェットで、その金利は確か10%超でした。なるほど、アメリカは市場メカニズムの働く国で、バフェットは要するに「高利貸し」だったのか、と妙に感心した覚えがあります。

    コメントする 2012/05/27 11:47

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