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  • 向こう半年~1年を見ますと、実のところ、「かなり悲観的なシナリオ」と「かなり楽観的なシナリオ」が共存しているように思えます。
    くわしくは今週末にブログに書くつもりですが、基本的に日本経済の構造的な疲弊、地方銀行などに懸念される金融安定化法案期限切れ後の不良債権問題、地政学的リスク、などが悲観しなりおの原因です。
    一方楽観シナリオは、ここまで来れば日本企業の経営陣も変わるだろう、というところ。

    コメントする 2012/08/31 16:13

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