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  • ただ、もっと重要なのは、来年の春~夏にかけての上昇相場の規模がどれくらいになりそうか?あるいは、そんな上昇相場は期待できないのか?
    ということでしょう。
    現時点の作業仮説は、来春~来夏にはかなりの上昇を見込むことができるのでは、というものです。
    来期の企業業績の大幅改善を期待して、という面が強いはずなので、ここは何が何でも企業に頑張ってもらわないといけません。

    コメント2件を表示する 2012/12/18 15:49

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