スローネットは新サイトに移行いたしました。今すぐアクセス


  • 実際、ヒラリー・クリントン国務長官は、就任直後の頃はどちらかと言えば親中・日本無視だったように感じました。それが、ある時期から明らかに親日に変わった、という印象を私は持ちました。国務長官として中国と接触している内に、この国とはやっていけない、という結論を出して、それで親日に変わったのだろう、と想像したものでした。

    コメントする 2013/01/29 11:10

    株式あれやこれや 株の談話室のイメージ

    株式あれやこれや 株の談話室

    サークル
    オフィシャル
    誰でもフォロー可